
アンニョンハセヨ〜、TMTNです
MODYSSEYがついに初のカムバックを発表したんやけど、これはもうチェックせな損するレベルの速報案件やと思う。2026年9月1日午前0時(KST)、公式SNSに新しいティザー画像がドーンと投稿されて、あの「HOOK」でデビューしたMODYSSEYが次のステージへ動き出した瞬間を目撃したんやから、テンション上がらんわけがない。この記事では現時点で分かっている事実を整理しつつ、ティザーの意味やこれまでの実績も交えて全力で語っていきたいと思う。
MODYSSEYが初のカムバックを電撃発表|ティザー公開は9月1日
公式サイトより引用
事の発端は2026年9月1日の午前0時(KST)。MODYSSEY公式SNSに新しいティザー画像が公開され、これがグループにとって初めてのカムバックの告知となった。今年4月にデビューしたばかりのグループが早くも次の一手を見せてきたわけで、ファンの間でもタイムラインが一気に沸いた瞬間やったと思う。
正直に言うと、わたしはこの手の「初カムバック」の速報を見るたびに毎回同じテンションになってしまう。デビューから約4ヶ月半というスピード感でカムバックを仕掛けてくるあたり、事務所側がMODYSSEYの初動の勢いを逃さんとこうとしてるのがよう分かるし、それだけ現場の評価が高い証拠でもあるんやろなと思う。
それに、日本語で今回のティザー発表を扱った記事はこの記事の執筆時点でほとんど見当たらん状態やった。韓国芸能ニュースの集約サイトでもまだ特集ページに反映されてへんくらいのタイミングやから、今この瞬間に情報をキャッチできてるファンはある意味ラッキーやと思う。こういう一次情報にいち早く触れられる瞬間が、わたしがK-POPを追いかけてて一番テンション上がるところやねん。
ティザーの内容は?「2. Multitude: How We Bloom」の意味を読み解く
今回のティザーには「2. Multitude: How We Bloom」という文言が記載されている。デビュー作が「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」というタイトルやったことを考えると、この「2.」という数字はディスコグラフィー上の通し番号を示していると見られる。ただしこれは公式にアルバム番号として明言されたわけではなく、あくまで前作との並びから読み取れる解釈やということは先に断っておきたい。
「Multitude」は「多数・群衆」、「How We Bloom」は「わたしたちがどう花開くか」というニュアンスの英語やから、ファンの間では「7人それぞれの個性が集まって一つの花を咲かせる」みたいなコンセプトを予想する声も出てきてる。もちろんこれはあくまでファンの考察の域を出るものやなくて、公式からコンセプトの説明があったわけやない。
ここでちょっと言わせてほしいんやけど、デビュー曲「HOOK」が中毒性をテーマにしたタイトルやったのに対して、今回は「開花」を思わせる言葉が選ばれてるところに、グループとしての次のフェーズへの意志を感じてしまうのはわたしだけやろうか。デビューでガツンと掴んで、カムバックで広げていく、みたいな流れやとしたら、ストーリーとしてめちゃくちゃ綺麗やと思う。
それに加えて、こういう「前作からの通し番号」を作品タイトルに組み込むスタイルはグループとしての世界観づくりにも一役買ってると思う。1作目から2作目への流れをはっきり見せることで、リスナー側も「次はどんな物語が続くんやろ」と自然に期待してしまう仕掛けになってるんちゃうかな。
リリースは2026年10月|正式日程・作品形態・タイトル曲は続報待ち
現時点で公式に発表されているのはリリース時期が「2026年10月」ということだけで、具体的な発売日や作品形態(シングルなのかミニアルバムなのか等)、コンセプト、収録曲、タイトル曲名といった詳細はまだ発表されていない。公式Instagram(@modyssey.official)のプロフィール欄にも「2026.10 ❀ COMING SOON」と表記されていて、10月リリースという情報と一致してる。
ティザー画像の具体的な内容についても、この記事の執筆時点では一次ソースを目視での確認ができておらず、断定できる情報がまだ少ない。気になる人は公式X(@modysseyworld)や公式Instagram(@modyssey.official)を直接チェックしてみてほしい。正式な日程や作品形態が発表され次第、この記事にも追記していくつもりやから、ブックマークして続報を待っといてな。
ちなみに公式Instagramでは8月25日から31日にかけて衣装や小道具、テキストを使った投稿がいくつか確認できているものの、それらが今回のカムバック告知と直接関係する予告投稿なのか、通常の宣伝投稿なのかはこの記事の執筆時点では判断できていない。無理に紐づけて考察するよりも、公式からの続報を待つのがフェアな姿勢やと思う。
おさらい:MODYSSEYとは?(結成経緯・デビュー曲「HOOK」・所属事務所ONECEAD)
| グループ名 | MODYSSEY(모디세이/モディセイ) |
| 結成経緯 | Mnet「BOYS II PLANET」スピンオフ企画「PLANET C : HOME RACE」の合格者により結成(最終回2025年12月27日放送) |
| デビュー日 | 2026年4月13日18時(KST) |
| デビュー作・タイトル曲 | シングルアルバム「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」/タイトル曲「HOOK」 |
| メンバー(7人) | ROWAN、YICHEN、SUREN、LYNNLYNN、LIZIHAO、FANZHEYI、HENGYU |
| 所属事務所 | ONECEAD(CJ ENMとJYP中国法人が関わる合弁事務所) |
MODYSSEY(모디세이/モディセイ)は、Mnetのサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」のスピンオフ企画「PLANET C : HOME RACE」の合格者によって結成された7人組。同番組の最終回は2025年12月27日に放送され、そこでデビューメンバーが確定した。
サバイバル番組出身グループはデビュー直後の注目度がそのまま定着するかどうかが分かれ目になりがちやけど、MODYSSEYはデビュー曲の実績でその不安を早々に払拭してみせた印象がある。だからこそ、スタート地点から注目度の高いグループやったんも、今回のカムバックへの期待値を押し上げてるポイントやと思う。
2026年4月13日18時(KST)、シングルアルバム「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」でデビュー。タイトル曲「HOOK」はStray Kidsのプロデュースユニット3RACHA(Bang Chan・Changbin・Han)が作詞作曲に参加した楽曲で、この座組だけでも期待値がめちゃくちゃ高かったんを覚えてる人も多いはず。実際、MODYSSEYは2026年デビュー組の中で初動売上歴代2位(30万枚突破)を記録して、KMA2026では「SMAグローバルルーキー賞」を受賞、第35回ソウル歌謡大賞にも出演するなど、デビューからすでに存在感を見せつけてるグループやねん。
個人的に、デビューしてまだ1年経ってないグループが賞レースの舞台にすでに立ってるっていうのは相当なことやと思う。それだけ実力と話題性を兼ね備えてる証拠やし、今回のカムバックでさらに評価を積み上げてくる可能性は十分あるんちゃうかな。
K-POP新人グループの中には1stシングルだけで注目が途切れてしまうケースも珍しないなか、MODYSSEYはデビュー曲の実績を土台に着実に露出を増やしてきた印象がある。今回のカムバックも、その積み上げの延長線上にある動きやと捉えると、より一層納得感があるんちゃうかな。
ONECEADという事務所自体、CJ ENMとJYP中国法人という異なるバックボーンを持つ会社同士の合弁という珍しい成り立ちやから、今後もこういうスピード感のあるカムバック展開を仕掛けてくる可能性は十分あると思ってる。次のリリースだけやなく、その後の動き方にも注目していきたいポイントやね。
所属事務所はONECEAD。CJ ENMとJYP中国法人が関わる合弁事務所ということもあって、資本面でも安心感があるグループやと思う。デビュー曲だけでもこれだけの実績を残してるグループが初カムバックで何を見せてくるんか、ここは素直にワクワクせざるを得んやろ。
HOOKでこれだけの座組と実績を残したグループやから、今回のカムバックでどんな作家陣・コンセプトが用意されているんか、そこもめちゃくちゃ気になるところ。正式なクレジットや詳細が発表されたら、この記事でも追記していく予定やから楽しみにしといてほしい。
デビュー曲「HOOK」を見たことない人は、まずこのMVをチェックしてみてほしい。
よくある質問(FAQ)
Q1. MODYSSEYの初カムバックはいつ発表された?
2026年9月1日午前0時(KST)に公式SNSでティザー画像が公開されて発表されたんやで。
Q2. カムバックのリリース日はいつ?
現時点で発表されてるのは「2026年10月」という時期のみで、具体的な発売日はまだ未発表。続報が入り次第この記事も更新していくで。
Q3. 「2. Multitude: How We Bloom」ってどういう意味?
デビュー作が「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」やったことから、今回の「2.」はディスコグラフィー上の通し番号を示すと見られてる(公式の明言やなく解釈)。「Multitude」は多数、「How We Bloom」はどう花開くか、というニュアンスの言葉やで。
Q4. MODYSSEYのメンバーは何人?
ROWAN、YICHEN、SUREN、LYNNLYNN、LIZIHAO、FANZHEYI、HENGYUの7人組やで。
Q5. デビュー曲は誰が作った?
タイトル曲「HOOK」はStray Kidsのプロデュースユニット3RACHAが作詞作曲に参加してるんやで。
Q6. MODYSSEYはどんな番組から生まれたグループ?
Mnetのサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」のスピンオフ企画「PLANET C : HOME RACE」の合格者7人によって結成されたグループやで。
まとめ:MODYSSEY初カムバックの魅力をおさらい!
- ✅ 2026年9月1日、MODYSSEYが公式SNSで初のカムバックをティザーで発表
- ✅ ティザーには「2. Multitude: How We Bloom」という文言が記載
- ✅ リリース時期は2026年10月、詳細(発売日・作品形態・タイトル曲)は続報待ち
- ✅ デビュー曲「HOOK」はStray Kids 3RACHAが作詞作曲、初動売上は2026年デビュー組歴代2位
- ✅ 所属事務所はONECEAD、Mnet「BOYS II PLANET」スピンオフ「PLANET C : HOME RACE」から結成
デビューからわずか4ヶ月半というタイミングでのカムバック発表、しかもデビュー曲がStray Kids 3RACHA提供・初動売上歴代2位という実績を引っさげての続報やから、これはもう期待するなという方が無理な話やと思う。正式な日程や作品形態はまだ分からんことだらけやけど、だからこそ今から追いかける価値があるグループやと、わたしは確信してる。
続報が入り次第この記事もアップデートしていくつもりやから、MODYSSEYの動向が気になる人はぜひブックマークしといてや。
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