【KO1KEYZ】ISSA(柳谷伊冴)プロフィールまとめ!U14野球日本代表から6位デビューした全力投球ボイスの経歴を徹底解説

【KO1KEYZ】柳谷伊冴(ISSA)プロフィールまとめ!U14野球日本代表から6位デビューした全力投球ボイスの経歴を徹底解説 K-POP
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アンニョンハセヨ〜、TMTNです

今日はKO1KEYZの6位デビューメンバー、ISSA(柳谷伊冴) くんを徹底解説していきます!

柳谷伊冴 プロフィールを調べるうちに、正直「これは記事にしないといけない人物だ」と確信しました(笑)。U14野球日本代表・野球強豪校進学・そしてK-POP転身——この経歴の振り幅、ちょっと普通じゃないんですよ。しかもお兄ちゃんがTBS日曜劇場に出演した俳優って……柳谷家、どういう家系なの!?(笑)

日プ新世界で「野球やってたって本当?」と気になって来た方も、もともとISSAくんを追っていたファンの方も、デビュー後の最新情報まで含めてお届けするので最後まで読んでいってください!

柳谷伊冴(ISSA)の基本プロフィール|”伊冴”の読み方・意味から解説

まずは基本情報からまとめます。「伊冴」という名前、読み方は「いっさ」です。本名「伊冴」の「伊」+「冴」で「いっさ」——冴えた輝きを持つ存在、というような意味合いが感じられる、すごくアーティストらしい名前だと思いませんか?

issa
公式サイトより引用
項目内容
本名柳谷 伊冴(やなぎや いっさ)
読み方やなぎや いっさ
芸名ISSA
生年月日2004年生まれ
出身地群馬県
MBTIINFP
日プ新世界最終順位6位(417,479票)

MBTIのINFP——SIYOUNGくんと同じタイプなんですよね。「内向的だけど芸術的な感受性が高い」タイプで、伊冴くんの歌声に滲み出るあの感情表現、INFPらしさそのものだなと感じます。

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野球エリートからK-POPアイドルへ|伊冴の経歴を時系列で解説

ここからが記事の最大の読みどころです!「なんでアイドルに?」という疑問に、しっかり答えていきます。

中学時代:U14ポニーアジア選手権・日本代表に選出

伊冴くんの”野球キャリア”、普通のレベルじゃないんです。

中学時代にはU14ポニーアジア選手権の日本代表に選出されています。ポニーリーグは全国規模の野球リーグで、そのアジア選手権の日本代表ということは、全国トップクラスの中学生野球選手だったということ。

初めてこの情報を見たとき「え、このレベルの野球選手がアイドルになるの?」と二度見しました(笑)。それだけの才能と努力を野球に注いできた人間が、全く別の道に飛び込む決断をした——その背景がすごく気になりますよね。

高校進学:野球強豪校・桐生第一高校へ

U14日本代表の実力を持つ伊冴くんが進学したのは、群馬県の野球強豪校・桐生第一高校

甲子園常連校としても知られる桐生第一への進学は、野球エリートとしての順当なステップ。この時点では「将来はプロ野球選手」という道が見えていたはずです。

でも、ここから伊冴くんの人生は大きく動き始めます。

K-POPとの出会い:KAS(KPOP ART SCHOOL)へ

桐生第一高校在学中、伊冴くんはK-POPと出会い、その世界に強烈に引き込まれていきます。

そして選んだ道が、KAS(KPOP ART SCHOOL) への入学。KASはK-POPアイドルを目指す人材を育成する専門スクールで、伊冴くんはここでダンス・ボーカル・パフォーマンスを本格的に磨いていきます。

「野球日本代表レベルの努力量をK-POPに向けたら、どうなるか」——日プ新世界での伊冴くんを見ていると、その答えが全部出ている気がします。体幹の強さから来るパフォーマンスの安定感、練習量に裏打ちされたボーカルの伸び……野球で培ったアスリートとしての基礎が、アイドルとしての強みになっているんですよね。

兄は俳優・柳谷参助!TBS日曜劇場「下剋上球児」出演

ここ、知らなかった人はびっくりするポイントだと思います。

伊冴くんのお兄さんは、俳優の柳谷参助さん。TBS日曜劇場「下剋上球児」に出演した実力派俳優です。

野球ドラマに出演した俳優の弟が、野球エリートからK-POPアイドルに転身する——この偶然の一致がなんともドラマティックで(笑)。「柳谷家は野球と縁が深い」という共通項がありながら、兄は俳優・弟はアイドルという異なる道を歩んでいる兄弟関係、めちゃくちゃ面白いですよね。

ファンとしての本音を言うと、この兄弟エピソードを知ってから伊冴くんのことがより立体的に見えてきました。「この家族の中で育ったからこそのアーティスト性なのかな」って。

柳谷参助
公式サイトより引用

日プ新世界の”Bite Me伝説”|ISSAの最大の見せ場

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日プ新世界を語る上で、伊冴くんの「Bite Me」エピソードは絶対に外せません。

最初は誰にも選ばれなかった「Bite Me」

グループバトルのポジション争いで、伊冴くんが強く希望していたのが**ENHYPEN「Bite Me」**のグループでした。

しかし最初の選択フェーズで、伊冴くんは誰にも選ばれなかった。

番組を見ていたとき、正直「あ、これはきつい……」と思いました。希望していたグループに入れない、その悔しさと焦りがあの場面から滲み出ていて、見ているこちらもグッと来てしまったんですよね。

最終的にセンター×メインボーカルとして圧倒的に歌いきった

ところが物語はここで終わらない。

最終的にBite Meのグループに合流した伊冴くんは、センター×メインボーカルポジションとして出演。「選ばれなかった側」から「グループの中心」へ——このドラマティックな逆転が視聴者の心を強く打ちました。

パフォーマンス当日の歌声、あれは本当に別格でした。「全力投球ボイス」という言葉がそのまま当てはまるような、渾身の一声。野球で培った肺活量とメンタルの強さが、あのステージに全部乗っていた気がします。

このBite Meのパフォーマンスがターニングポイントになったと言っても過言ではなく、ここから伊冴くんへの注目度と票数が大きく動いた印象があります。

KO1KEYZ・ISSAとしてのデビュー後の活動

日プ新世界を6位・417,479票でデビュー

2026年、伊冴くんは日プ新世界で6位・417,479票を獲得し、KO1KEYZのメンバーとしてデビューを果たしました。

1位K.DAIKIの537,456票から12位TOWAの378,536票まで、12人全員の票差が約16万票以内という接戦のなかで、伊冴くんは6位というど真ん中のポジションを獲得。グループの”要”的な存在感がそのまま順位に表れた結果だと思います。

初ファンミーティング・今後のスケジュール

KO1KEYZとしての活動スケジュールはこちら:

時期内容
2026年8月21日〜9月10日初ファンミーティング(TOYOTA ARENA TOKYO・神戸ワールド記念ホール、アリーナ5公演)
2026年11月韓国・ソウル公演(予定)
2026年秋日韓同時デビュー(楽曲・アルバムリリース予定)

デビューしたてでアリーナFMってすごいですよね。伊冴くんのファンとして、この規模のステージでのパフォーマンスが今から楽しみです!

KO1KEYZ
公式サイトより引用

ISSAの”沼ポイント”|全力投球ボイス×INFPのギャップ

最後に、まだ伊冴くんをよく知らない方へ「沼ポイント」をお伝えします!

ボーカルの「全力投球感」が唯一無二

伊冴くんの歌声の特徴は、一言で言うと全身で歌う感覚です。声量・感情表現・音圧——どれをとっても「出し惜しみゼロ」な全力投球スタイルで、聴いているだけでこちらのテンションが上がってくる。

野球選手として全力でプレーしてきたあのマインドセットが、歌い方にもそのまま出ている気がするんですよね。「手を抜かない」という美学みたいなものを感じます。

ステージ外は穏やかINFP

ステージでの圧倒的な存在感に対して、オフの伊冴くんは穏やかで内省的。INFPらしい繊細さと優しさが見えるオフショットやバラエティでの様子に、「あのステージと同じ人?」というギャップを感じるファンも多いはず。

このギャップ、沼の入り口として最強クラスです(笑)。

よくある質問(FAQ)

Q. 柳谷伊冴(ISSA)の本名と読み方は?

A. 本名は**柳谷伊冴(やなぎや いっさ)**です。アーティスト名は「ISSA」。

Q. 柳谷伊冴はなぜ野球からK-POPに転身したの?

A. 公式から詳細な理由は語られていませんが、高校時代にK-POPと出会い、KAS(KPOP ART SCHOOL)に入学してアイドルの道へ進んだことがわかっています。U14日本代表レベルの野球選手が全く新しい道に飛び込んだ経緯は、ファンの間でも注目のエピソードです。

Q. 伊冴くんのお兄さんは誰?

A. 俳優の柳谷参助さんです。TBS日曜劇場「下剋上球児」に出演したことで知られています。

Q. 日プ新世界での伊冴くんの見どころは?

A. グループバトルでのENHYPEN「Bite Me」パフォーマンスが最大の見どころです。最初は誰にも選ばれなかったところから、最終的にセンター×メインボーカルとして圧倒的なパフォーマンスを披露しました。

Q. KASって何?

A. KAS(KPOP ART SCHOOL)はK-POPアイドルを目指す育成スクールです。伊冴くんはここでダンス・ボーカルなどのパフォーマンス技術を磨きました。

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まとめ|伊冴は”野球の全力投球”をステージに持ち込んだアイドル

今回はKO1KEYZ・伊冴くんのプロフィールをデビュー後の最新情報も含めて徹底解説しました!

U14野球日本代表→桐生第一高校→KAS→日プ新世界6位デビュー。この経歴を一本の線で繋ぐキーワードは、「全力投球」だと思っています。どの道に進んでも、持てる力を全部出し切る——そのスタンスがボーカルにも、ステージにも、Bite Meのあの名場面にも滲み出ていました。

KO1KEYZのなかで、伊冴くんのボーカルがどんな存在感を放っていくのか。これからの活動がめちゃくちゃ楽しみです!

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よくある質問(FAQ)

Q. 矢田佳暉(YOSHIKI)の本名と読み方は?

A. 本名は**矢田 佳暉(やだ よしき)**です。アーティスト名は「YOSHIKI」。X JAPANのYOSHIKIさんと同じ名前であることを自己紹介スピーチでネタにしたことで話題になりました。

Q. 「令和のリトルプリンス」という呼び名の由来は?

A. 日プ新世界の初ステージで「平成の伝説がX JAPANのYOSHIKI、令和の伝説は僕に」と宣言したスピーチが話題になり、その王子様っぽいビジュアルとキャラクターから「令和のリトルプリンス」という愛称が定着しました。

Q. 矢田佳暉くんは現役歌王JAPANに出ていたの?

A. はい、2025年放送の「現役歌王JAPAN」に出場し、TOP10入りを果たしています。この経験が日プ新世界での活躍につながったと言われています。

Q. gpSTUDIOとはどんな事務所・スクール?

A. gpSTUDIOはボイス・ダンス・パフォーマンスを総合的に学べる芸能スクールです。佳暉くんはここでボーカルトレーニングを積み、あの甘い低音ボイスを磨きました。

Q. 矢田佳暉くんのMBTIは?

A. ENFP(広報運動家型)です。情熱的で言葉で人を動かす力があるタイプで、初ステージでのあの伝説スピーチもまさにENFPらしい行動だったと言えます。

まとめ|矢田佳暉(YOSHIKI)は”言葉と歌で世界を動かす令和のプリンス”

矢田佳暉(YOSHIKI)プロフィールまとめ、いかがだったかな?

中学陸上部→高校軽音楽部→gpSTUDIO→現役歌王JAPAN TOP10→日プ新世界2位という、誰も歩いていなかった独自のルートでKO1KEYZにたどり着いた佳暉くん。

「平成の伝説がX JAPANのYOSHIKI、令和の伝説は僕に」という言葉を初ステージで言えてしまう自己プロデュース力と、それを裏付ける甘い低音ボイスの歌唱力。この2つが揃ってるから、佳暉くんはKO1KEYZの中でも特別な輝きを放ってるんだと思う。

これからのKO1KEYZとYOSHIKIの活動、一緒に追いかけていこうね!引き続きPICK MEをよろしく!アンニョン〜!

デビューを逃した10人を振り返ったところで、KO1KEYZとしてデビューを果たした12人のプロフィール・最終順位・番組での軌跡もあわせてチェックしてみてください👇

デビューを逃した練習生たちの軌跡が気になる方はこちら。KO1KEYZへの道の途中で涙を飲んだ10人の最終順位・公式キャッチコピー・番組での名シーンをまとめています👇

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最後まで読んで頂きありがとうございます

また来てくださいね、チャルガヨ〜

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