
アンニョンハセヨ〜、TMTNです
日プ新世界(PRODUCE 101 JAPAN 新世界)のファイナル、みんなリアタイできた??
最終回、マジで心臓止まるかと思ったよ…順位発表のたびに手が震えて、画面に近づきすぎて目が痛くなったのは私だけじゃないはず(笑)
そんな感動のフィナーレで堂々の1位を勝ち取ったのが、加藤大樹(K.DAIKI)くん!
KO1KEYZのセンターとして、あの”緑のプリンス”がついにデビューを掴んだわけです。初めて大樹くんのパフォーマンスを観たとき、あの独特のオーラと存在感に「あ、この子絶対売れる」と思ったのは今でも鮮明に覚えてる。
この記事では、加藤大樹のプロフィールを徹底まとめ!基本情報から「緑のプリンス」キャラの誕生秘話、MA1(MAKE MATE 1)での経歴、日プ新世界での劇的な軌跡まで全部まとめたよ。新規さんもコアファンもぜひ最後まで読んでいってね!
加藤大樹(K.DAIKI)プロフィール基本情報まとめ
まずは「加藤大樹 プロフィール」として基本情報をサクッとチェックしよう。
公式サイトより引用
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 本名 | 加藤 大樹(かとう だいき) |
| アーティスト名 | K.DAIKI |
| 生年月日 | 2003年9月28日 |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 身長 | 182cm |
| 血液型 | O型 |
| MBTI | ENFJ(主人公型) |
| 趣味・特技 | ダンス、衣装制作、TikTok |
| 所属グループ | KO1KEYZ(コイキーズ) |
身長182cmのスタイル抜群イケメン、2003年生まれの21歳(2024年時点)。MBTIはENFJ(主人公型)というのがまたハマりすぎて笑える。ENFJって「生まれながらのリーダー」「人をインスパイアする存在」とか言われるんよね。まさに1位センターの資質やん!
正直、プロフィール表を埋めながら「この数値のバランス、モデル体型のダンサーやん…」って改めてビビった。それでいて個性もキャラもえぐいって、反則すぎる。
「緑のプリンス」というキャラはどこから来たの?
大樹くんといえば「緑のプリンス」という愛称が定着してるけど、そもそもどこから来たの?って疑問に思う人も多いはず。
ことの始まりは大樹くんの自作衣装。もともとファッションへのこだわりが強く、TikTokで活動していた時代から自分でデザインした衣装を着てダンス動画を投稿していた。その衣装のカラーが緑系中心だったことから、ファンの間で自然と「緑のプリンス」という呼び名が広まったというわけ。
さらに注目なのが「ラリラリ語」。大樹くんが自分で生み出したオリジナルの言語(?)で、TikTokでのコンテンツとして人気を博した。なんかもうここまでくると「キャラ濃すぎる」って感じだけど、それが魅力なんよなぁ。個人的に、アイドルって「ここまで自分の世界観を持てる人」が最終的に長く愛されると思ってるから、大樹くんのこのブレないキャラは本当に強みだと思う。
“ミドリダイキ”としてTikTokで活動していた時代から、すでにコアなファン層を掴んでいたのも、日プ4での強さの源泉になってたんじゃないかな。
K.DAIKIの経歴|MA1(MAKE MATE 1)挑戦から日プ4まで
韓国オーディション「MAKE MATE 1」への挑戦
実は大樹くん、日プ4より前にすでに韓国オーディション番組「MA1(MAKE MATE 1)」に挑戦していたという経歴を持っている。
MA1は2022年に韓国で放送されたオーディション番組で、K-POPアイドルを目指す日本人・アジア人の若者たちが参加した番組。大樹くんはここに出場して話題を集めたものの、最終的なデビュー組には選ばれず脱落という結果に終わった。
正直、このエピソードを知ったとき「これはドラマすぎる…」と思ったよ。韓国という異国の地で、言語の壁もある中でオーディションに挑んで、それでも諦めなかった。その経験があったからこそ、日プ新世界での大樹くんのパフォーマンスには他のメンバーとは違う「覚悟」みたいなものが滲み出てたんじゃないかな。
MA1経験が日プ4での強さにつながった
MA1での経験は、大樹くんに大きな財産を残したはず。韓国のトレーニング環境、K-POP特有の表現方法、カメラへの慣れ…これらが日プ4での高いパフォーマンスクオリティに直結していたと思う。
他のまとめ記事ではあまり触れられていない視点として、「MA1→脱落→日プ4で1位」というこの”再挑戦の物語”こそが、大樹くんのファンベースを固める最大の要素だったと個人的には分析してる。一度挫折を経験して、それでも夢を諦めなかった人間の強さって、観てる側に確実に伝わるんよね。
| 時系列 | 出来事 |
|---|---|
| 2022年 | 韓国オーディション「MA1(MAKE MATE 1)」挑戦・脱落 |
| 2024年 | 日プ新世界(PRODUCE 101 JAPAN 新世界)参加 |
| 2024年 | ファイナル1位・KO1KEYZセンターとしてデビュー決定 |
日プ新世界(日プ4)での軌跡|1位→10位→1位の劇的ドラマ
日プ新世界でのK.DAIKIの軌跡は、一言でいうと「ジェットコースター」。この順位変動こそが大樹くんへの注目度を爆上げした理由でもある。
第1回・第2回:連続1位の衝撃デビュー
番組初期の大樹くんは文字通り「支配的」だった。第1回、第2回の中間順位発表で2連続1位を記録。まだ番組が始まったばかりの段階でこれだけのリード票を集めたのは、TikTok時代から積み上げてきたファン基盤と、番組内での圧倒的なビジュアル・パフォーマンスが一気に爆発した結果だと思う。
このとき「ああ、大樹くんは最初から頭ひとつ抜けてるな」って確信した。2連続1位って普通じゃないから。
第3回:まさかの10位急落
ところが第3回順位発表で事態は急変。なんと1位から10位へ急落。このときのSNSの反応えぐかったよね…ファンの間でも「なんで!?」「何かあった?」という声が溢れて、正直私もかなり心配した。でも逆にこの急落があったことで、大樹くんへの応援がさらに盛り上がったのも事実。「絶対1位に戻してあげたい」ってファンの結束が強まったんじゃないかな。
ファイナル:劇的な1位奪還でKO1KEYZセンターへ
そしてファイナル。加藤大樹、ファイナル1位。KO1KEYZのセンターとして、12人のデビューメンバーの先頭に立つことが決まった瞬間、画面の前でガッツポーズした人も多かったはず(私もそのひとり)。
この「2連続1位→10位急落→ファイナル1位奪還」という流れは、フィクションでも描けないくらいのドラマ。そのドラマを本物の感情で見せてくれた大樹くんには、改めて「ありがとう」って言いたい。
| 回 | 順位 |
|---|---|
| 第1回中間順位 | 1位 |
| 第2回中間順位 | 1位 |
| 第3回中間順位 | 10位 |
| ファイナル | 1位(センター) |
加藤大樹のMBTIはENFJ|主人公型の資質とは
MBTIがENFJ(主人公型)という大樹くん。このタイプの特徴を知ると、彼の行動パターンがすごく腑に落ちる。
- カリスマ的な存在感とリーダーシップ
- 人の感情を読む高い共感力
- グループを鼓舞してまとめる力
- ビジョンを持ち、それを情熱的に語れる
ファンとしての本音を言うと、MBTIって「当たる当たらない」で議論になりがちだけど、大樹くんの場合は「ENFJ」という結果が彼の本質を言い当ててる感じがして、「主人公型が、本当に主人公みたいな人生を歩んでいる」というのが正直な感想。
KO1KEYZセンター・K.DAIKIのこれからと展望
KCON LAへの出演
KO1KEYZはデビュー前からすでに大きなステージへの出演が決定している。KCON LAへの参加は、グループのグローバルな方向性を示す大きなシグナル。KCON LAって、K-POPファンなら分かると思うけど規模がとんでもない。そこに最初から立てるというのは、KO1KEYZへの期待値の高さを示してるよね。
秋デビューに向けて
2024年秋のデビューに向けて、KO1KEYZとK.DAIKIの活動は加速していく。センターとしてグループの顔になる大樹くんの表現力と、「緑のプリンス」というオリジナリティある世界観がどんな形でデビューに反映されるか、今から楽しみでしかない。個人的には、大樹くんの自作衣装のセンスや独自のキャラクター性が、KO1KEYZのビジュアル面にもいい影響を与えてくれると期待してる。
公式サイトより引用
よくある質問(FAQ)
Q. 加藤大樹(K.DAIKI)の本名と読み方は?
A. 本名は加藤 大樹(かとう だいき)です。アーティスト名は「K.DAIKI(ケイ・ダイキ)」。日プ新世界を経てKO1KEYZのセンターとしてデビュー。
Q. 加藤大樹くんはMA1(MAKE MATE 1)に出ていたの?
A. はい、2022年放送の韓国オーディション番組「MA1(MAKE MATE 1)」に出演していました。最終デビュー組には選ばれず脱落となりましたが、この経験が日プ4での活躍につながっていると言われています。
Q. 「緑のプリンス」という呼び名の由来は?
A. TikTok活動時代から緑系の自作衣装を着てダンス動画を投稿していたことから、ファンの間で「緑のプリンス」という愛称が定着しました。「ミドリダイキ」という呼び方もあります。
Q. 加藤大樹くんのMBTIは?
A. ENFJ(主人公型)です。カリスマ性が高く人を引っ張るリーダータイプで、番組内での振る舞いともぴったり合致していると話題になっています。
Q. KO1KEYZはいつデビューするの?
A. 2024年秋のデビューが予定されています。KCON LAへの出演も決定しており、グローバルな活動への期待も高まっています。
まとめ|加藤大樹(K.DAIKI)は”再挑戦の物語”を生きたセンター
加藤大樹(K.DAIKI)プロフィールまとめ、いかがだったかな?
MA1での挑戦と脱落、日プ4での2連続1位→10位急落→ファイナル1位奪還というドラマを経て、KO1KEYZのセンターの座を掴んだ大樹くん。その軌跡はまさに「諦めなければ夢は叶う」を体現したものだと思う。
「緑のプリンス」として独自の世界観を貫き、ラリラリ語で笑いを取りながら、ステージでは誰よりも熱く輝く。そのギャップと人間力こそが、加藤大樹の最大の魅力じゃないかな。
これからのKO1KEYZとK.DAIKIの活動、一緒に追いかけていこうね!引き続きPICK MEをよろしく!アンニョン〜!
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最後まで読んで頂きありがとうございます
また来てくださいね、チャルガヨ〜



