【ZB1】パク・ゴヌク プロフィールまとめ!ZB1最年少メインラッパー兼サブボーカル・オールラウンダーの経歴と卓越したパフォーマンスを徹底解説【2026年最新】

パク・ゴヌク(ZB1)プロフィール|ZB1最年少オールラウンダーの経歴まとめ【2026年最新】 K-POP
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パク・ゴヌクの基本プロフィール

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公式サイトより引用

まずはパク・ゴヌクの基本情報をざっくりおさらいしておきましょう!ZB1のファンになったばかりの方も、ここを読めばゴヌクのことがひと目でわかるはず。とにかく「最年少なのにこのクオリティ!?」という驚きが止まらない男です。

項目詳細
本名(ハングル)(パク・ゴヌク)
生年月日2005年2月2日
出身韓国
身長181cm
ポジションメインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)
所属グループZEROBASEONE(ZB1)
グループ内の立ち位置最年少メンバー
所属事務所WAKE ONE / YUEHUA Entertainment
デビュー日2023年7月10日
オーディション番組BOYS PLANET(2023年、Mnet放送)
代表曲「In Bloom」「SWEAT」「MELTING POINT」など

2005年2月2日生まれということで、2026年現在21歳(韓国年齢)。デビュー当時はまだ18歳という驚異の若さでZB1のメインダンサーとして活躍を始めました。身長181cmというスタイルの良さも相まって、ステージでの存在感は圧倒的。「最年少なのに最前線」という言葉がそのままハマるメンバーです。

グループ名のZEROBASEONE(ゼロベースワン、通称ZB1)は、2023年7月10日にMnetのオーディション番組「BOYS PLANET」から誕生した9人組グループでしたが、現在は5人体制で活動中。現メンバーはキム・ジウン、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレ、そしてパク・ゴヌクの5名です。このコンパクトになった体制のなかでも、ゴヌクのダンスパフォーマンスは依然としてグループの核を担っています。

練習生時代・BOYS PLANETでの活躍

BOYS PLANETとはどんな番組?

「BOYS PLANET」は2023年にMnetで放送された大型K-POPオーディション番組です。韓国人練習生と海外(グローバル)練習生が混合でデビューを目指すという形式で、国内外から大きな注目を集めました。プロデューサー的なポジションで審査・指導を行うレジェンドたちの前で、各練習生がパフォーマンスを披露し、視聴者投票で順位が決まるという熾烈な戦いが繰り広げられた番組です。

ZB1メンバーは最終的にグローバル投票の結果選ばれた9名でデビューしましたが、パク・ゴヌクはその中でも最年少として注目を集めた存在でした。当時まだ18歳(番組放送時)という年齢で、あれだけのパフォーマンスクオリティを見せたのですから、ファンが沸くのは当然です。

ゴヌクがBOYS PLANETで見せた輝き

BOYS PLANETでのパク・ゴヌクは、そのダンスの精度とグルーヴ感で視聴者の心を掴みました。グループ内でもダンスが得意なメンバーが多いなか、ゴヌクのパフォーマンスはひときわ洗練されていて、「あの子、最年少なの?」と思わず二度見してしまうような圧を放っていました。

私TMTNも当時リアルタイムで番組を追っていたのですが、最初にゴヌクのダンスシーンを見たとき「この子、絶対デビューする」という確信がありました。番組を見ていてここまではっきり「この子はモノが違う」と感じたのって、正直なかなかないんですよね。年齢を聞いて思わず「えっ、まだ18歳??」って声に出してしまったのを今でも覚えています(笑)。

BOYS PLANETは競争が激しく、毎回のミッションステージで実力が試されます。そんな環境のなかで、ゴヌクは安定したダンスパフォーマンスを維持し続け、最終的にZB1メンバーとして選ばれるだけの支持をファンから得ることができました。最年少でありながら、決してグループの中で埋もれることなく自分の色を出し続けた点が、彼の持つ特別な資質を物語っています。

練習生時代のバックグラウンド

ゴヌクがいつから練習生として活動していたかについては詳細な公開情報は限られていますが、BOYS PLANET出演時点で既に完成度の高いスキルを持っていたことから、相当な練習量と早期からのトレーニングがあったことは間違いありません。181cmという長身を活かしたダイナミックな動きと、細部まで丁寧に仕上げられた表現力は、一朝一夕で身につくものではないですよね。

WAKE ONE所属の練習生として番組に臨んだゴヌクは、グループ内での化学反応にも優れており、ユニットパフォーマンスでも個人パフォーマンスでも存在感を発揮していました。こういう「グループでも輝ける、ソロでも際立つ」タイプのメンバーって、グループ全体のレベルを底上げしてくれる本当に大切な存在なんですよね。

パク・ゴヌクの魅力と個性(沼ポイント)

沼ポイント①:圧倒的なダンスパフォーマンス

パク・ゴヌク最大の魅力といえば、やはりそのダンスです。メインダンサーというポジションを名乗るだけあって、技術的な精度はもちろん、音楽との一体感・グルーヴ感が際立っています。K-POPのダンスパフォーマンスというのは、振り付けをただこなすのではなく、いかに「感情と音とムーブメントを融合させるか」が問われる世界。ゴヌクはその点で、若さを感じさせないほどの表現力を持っています。

特にキレのある動きとしなやかさが共存しているのがゴヌクのダンスの特徴。「SWEAT」や「In Bloom」のようなスタイリッシュな楽曲でも、「MELTING POINT」のような感情豊かなナンバーでも、それぞれの曲の世界観にスッと溶け込むパフォーマンスができるのが本当にすごい。181cmの長身を使ったダイナミックなラインも、ステージ映えという意味では最強クラスです。

沼ポイント②:最年少ならではのフレッシュさと成長の軌跡

ZB1の最年少メンバーであるゴヌクの魅力のひとつは、その「成長を一緒に見守れる」感覚です。デビューからここまでの活動を振り返ると、パフォーマーとしての深みが増しているのがわかります。デビュー当初から完成されたダンサーでしたが、カメラワークへの意識、表情管理、ステージ全体のコントロールといった細かい部分が着実に積み上がっています。

私が推しメンを決めるうえで「成長過程を見届けたい」という感情はかなり大きいんですよね。ゴヌクはまさにそのタイプ。デビューから数年が経った今でも「まだこれから上がっていく感じがする」というワクワク感が止まらない。この感覚、伝わりますか?(笑)

沼ポイント③:ギャップ萌えなキャラクター

ステージ上では圧倒的な存在感を放つゴヌクですが、オフステージやバラエティなどでは年齢相応のフレッシュさやキュートな一面も見せてくれます。この「ステージ上の強さ」と「日常のほっこり感」のギャップが、ファンにとってはたまらない沼要素です。

最年少ならではの末っ子ポジションでメンバーにかわいがられている姿や、カメラの前での自然な笑顔など、「あれ、こんな表情もするんだ」という発見の連続がゴヌクにはあります。ステージ上の鋭い眼差しと、ふとした瞬間に見せる柔らかい表情のコントラストはズルすぎます。本当にズルい(褒め言葉)。

沼ポイント④:マルチポジションとしてのスキルセット

ゴヌクのポジションはメインダンサーだけにとどまらず、サブラッパー・サブボーカルも担っています。つまりダンス・ラップ・ボーカルすべてをこなせるメインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)。ZB1のパフォーマンスにおいて、楽曲によってさまざまな顔を見せてくれるのはこのポジション幅の広さがあってこそ。「ダンスだけじゃなくて、ここでラップも来る!」みたいな驚きが毎回あって、飽きがこないんですよね。

ZB1としての活動実績(2026年現在)

デビューから現在までの軌跡

ZEROBASEONEは2023年7月10日に「In Bloom」でデビュー。デビュー直後から国内外で大きな反響を呼び、K-POPの新世代グループとして確固たる地位を築き上げました。デビュー当時は9名体制でしたが、2026年現在はキム・ジウン、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人体制で活動を続けています。

5人体制になってからも、グループとしてのパフォーマンス力は落ちるどころかさらに研ぎ澄まされた印象があります。各メンバーへの注目度が上がり、ゴヌクのダンスがより鮮明に見えるようになったという声もファンの間で多く聞かれます。

代表曲と楽曲での活躍

ZB1の代表曲を振り返ると、それぞれの楽曲でゴヌクのダンスパフォーマンスが光る場面が必ずあります。

  • 「In Bloom」:デビュー曲。清涼感とパワーが混在するナンバーで、ゴヌクのフレッシュなダンスラインが映える
  • 「SWEAT」:スタイリッシュで都会的な雰囲気。ゴヌクの切れ味鋭いムーブが楽曲の世界観を引き上げる
  • 「MELTING POINT」:感情豊かな表現が求められる楽曲。ゴヌクの表現力の幅広さが伝わる一曲

どの楽曲でもゴヌクはMVやステージで「見どころ」を作ってくれるメンバーです。個人的には「SWEAT」のパフォーマンス映像を初めて見たとき、思わず何度も巻き戻して見てしまいました。「あそこのムーブ、もう一回!」ってなる感じ、ZB1ファンなら絶対わかってくれると思う(笑)。

受賞・評価実績

ZB1はデビューから精力的に活動を続け、国内外のK-POPアワードで複数の賞を受賞・ノミネートされてきました。グループとしての評価の高さは言うまでもなく、ゴヌクはその中でメインダンサーとしてグループの「見せ場」を担い続けています。ダンスパフォーマンスに関するファン投票やランキングでも上位に名前が挙がることが多く、単なるグループの一員としてではなく「パフォーマー・パク・ゴヌク」としての評価も着実に積み重なっています。

ファンダム「ZEROSE(ゼロース)」との関係

ZB1のオフィシャルファンダム名は「ZEROSE(ゼロース)」。ゴヌクはファンダムの中でも特にダンスを愛するファンから絶大な支持を集めています。SNSでのパフォーマンス切り抜き動画やダンス解析系のコンテンツで名前が頻繁に挙がるのも、それだけ彼のパフォーマンスが「語りたくなる」クオリティだという証拠です。ZEROSEとしてコンサートやファンサイン会に参加するファンからも「生で見たゴヌクのダンスは別格」という声が後を絶ちません。

TMTNが選ぶ推しポイント

ここからは完全に私TMTNの主観100%でゴヌクの推しポイントを語らせてください。K-POP沼にどっぷり浸かったパパ目線での独断と偏見、全力でお届けします(笑)。

推しポイント①:「ダンスで語る」という武器を持っている

K-POPのアイドルって、当然みんなダンスができるわけですが、そのなかでも「ダンスで何かを伝えられる」人ってそんなに多くないんですよね。ゴヌクはまさにそのレアな一人。振り付けの一つひとつに意図が感じられて、見ている側に「ああ、こういう表現なんだ」という伝達が生まれる。これって技術だけじゃなくて、センスと感性の問題でもあるんです。

私が最初にゴヌクのパフォーマンスに「あ、この子は違う」と感じたのも、まさにそこでした。踊っているのに、喋っているみたいな情報量がある。K-POPのダンスでそれを感じる瞬間って、推しを決める瞬間でもあるんですよね。

推しポイント②:最年少なのに「軸」がブレない

アイドルグループの最年少って、どうしても「守られる存在」になりがちじゃないですか。もちろんそのかわいさも魅力なんですけど、ゴヌクはそれだけじゃなくて「パフォーマーとしての軸」を最初から持っているんです。年齢に関係なく「自分はダンサーである」というアイデンティティが揺らいでいない。その芯の強さが、ステージに立ったときの頼もしさに直結しているんだと思います。

パパ目線で言うと、「この子なら大丈夫」って思わせてくれる子って、やっぱり特別なんですよね(笑)。応援する側に安心感を与えてくれるアイドルって、長く推せるんです。

推しポイント③:5人体制になって輝きがさらに増した

ZB1が5人体制になってから、正直最初は心配もしたんですよ。グループの雰囲気ってメンバーが変わると大きく変わることもあるし。でも今のZB1を見ていると、5人それぞれの個性がより鮮明になって、ゴヌクのダンスにかかるスポットライトもより明るくなった気がしています。人数が減っても、いや減ったからこそ、一人ひとりのパフォーマンスに集中して見られる。そのなかでゴヌクの輝きは本当に増していると感じます。

5人の現在のZB1、個人的には今が一番好きかもしれないです。これは完全に私の主観ですけど、同じように感じているZEROSEの方も少なくないんじゃないかな、と思っています。

推しポイント④:これからが本当に楽しみすぎる

2026年現在21歳のゴヌク。アイドルとしてのキャリアで言えばまだまだこれから。今の完成度があって、さらにここから成長していくとしたら、数年後どんなパフォーマーになっているのか。正直、想像するだけでワクワクが止まりません。K-POPを追いかけていて一番楽しい時間のひとつが「この子がどんな風に育っていくか見届けること」だと私は思っているので、ゴヌクはまさに「見届けたい推し」の最高峰です。

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よくある質問

Q1. パク・ゴヌクの本名(ハングル表記)は?

A. パク・ゴヌクの本名はハングルで「(パク・ゴヌク)」です。芸名ではなく本名でアイドル活動を行っています。

Q2. パク・ゴヌクの年齢・誕生日は?

A. 2005年2月2日生まれで、2026年現在21歳(韓国年齢)です。ZB1(現5人体制)の中では最年少メンバーに当たります。

Q3. パク・ゴヌクの身長は?

A. 公式プロフィールによると身長は181cmです。長身を活かしたダイナミックなダンスラインがパフォーマンスの大きな魅力のひとつとなっています。

Q4. ZB1のグループ名の意味は?

A. ZEROBASEONEは「ゼロ(無)を起点に、ONE(ひとつ)になる」という意味が込められています。BOYS PLANETでゼロから出発してひとつのグループを形成したメンバーたちの原点を表しています。

Q5. BOYS PLANETはどんな番組?いつ放送されたの?

A. BOYS PLANETは2023年にMnetで放送されたK-POPオーディション番組です。韓国人練習生とグローバル(海外)練習生が合同で競い合い、最終的にグローバル視聴者投票によってZEROBASEONE(ZB1)のメンバーが選ばれました。パク・ゴヌクはこの番組を経てZB1の最年少メンバーとしてデビューを果たしています。

Q6. 現在のZB1のメンバーは何人?誰がいるの?

A. 2026年現在、ZB1は5人体制で活動しています。メンバーはキム・ジウン、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5名です。デビュー当初は9名体制でしたが、現在は5名でグループ活動を継続しています。

Q7. パク・ゴヌクのポジションは何?

A. パク・ゴヌクのポジションはメインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)の3つです。グループの中心的なダンスパフォーマンスを担いながら、ラップやボーカルでも楽曲に貢献するマルチなポジションで活躍しています。

Q8. ZB1のファンダム名は何?

A. ZEROBASEONEのオフィシャルファンダム名は「ZEROSE(ゼロース)」です。日本を含む世界中に多くのZEROSEがおり、パク・ゴヌクはその中でも特にダンスパフォーマンスを愛するファンから熱い支持を集めています。

まとめ

今回はZEROBASEONE(ZB1)の最年少メンバー、パク・ゴヌクのプロフィールから経歴、魅力、そして私TMTNが感じる推しポイントまで徹底的にまとめてきました!

改めてゴヌクのすごさを整理すると、こんなポイントが挙げられます。

  • 2005年2月2日生まれ、身長181cmの最年少メインダンサー
  • BOYS PLANET(2023年)を経てZB1の一員としてデビュー
  • メインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)のマルチポジション
  • 年齢を超えた完成されたダンスパフォーマンスと表現力
  • ステージ上の強さとオフステージのギャップが生む沼要素
  • 5人体制になったZB1でさらに輝きを増している存在感

K-POPのダンスパフォーマーとして、そしてZB1という今最も旬なグループの最年少として、パク・ゴヌクはこれからも目が離せない存在です。まだゴヌクをちゃんと追いかけていないという方も、ぜひこれを機に「SWEAT」や「In Bloom」のパフォーマンス映像からチェックしてみてください。きっと一瞬で沼に落ちますよ(笑)。

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