
アンニョンハセヨ〜、TMTNです
「BOYS PLANETで見つけた原石が、今や新グループのセンターを張っている――」そんな言葉がぴったり当てはまるのが、リッキーです。2005年生まれのまだ20歳というフレッシュさなのに、ステージ上では圧倒的な存在感を放つこの子、すでにK-POPシーンで二度目の青春を謳歌中。
元ZEROBASEONE(ZB1)メンバーとしてデビューを果たし、その後の再始動として結成されたAND2BLE(アンダブル)では、さらにパワーアップしたパフォーマンスを見せてくれています。このブログ「PICK ME」を運営するTMTNとしても、リッキーは目が離せない存在のひとり!
今回はリッキーのプロフィール・経歴・魅力・AND2BLEでの活動まで、2026年最新情報を交えながらたっぷりとまとめていきます。まだリッキーを知らないよ、という方も、すでにどっぷりはまっているという方も、ぜひ最後まで読んでみてください!
リッキーの基本プロフィール
公式サイトより引用
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 名前(日本語) | リッキー |
| 本名 | シェン・チュエンルイ |
| 英語表記 | Ricky |
| 生年月日 | 2005年12月8日 |
| 年齢 | 20歳(2026年現在) |
| 出身 | 韓国 |
| 身長 | 178cm |
| ポジション | ビジュアル |
| 現在の所属グループ | AND2BLE(アンダブル) |
| AND2BLEメンバー | ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、ユ・スンオン(5人) |
| 過去の所属グループ | ZEROBASEONE(ZB1) |
| 出演オーディション | BOYS PLANET(Mnet、2023年) |
| ZB1デビュー日 | 2023年7月10日 |
まずはリッキーの基本情報をざっくりおさらい。本名はシェン・チュエンルイで、芸名「リッキー」はグループ活動時に使用しています。2005年12月8日生まれなので、2026年現在は20歳。178cmというスラリとした長身も魅力のひとつです。ボーカルとラッパーを兼務するハイブリッドなポジションで、楽曲によってさまざまな表情を見せてくれるのがたまりません。
BOYS PLANET出場〜ZB1デビューまでの道のり
リッキーの名前を世に知らしめたのは、2023年にMnetで放送されたオーディション番組「BOYS PLANET」です。K-POPオーディション番組の中でもとくに注目度が高かったこの番組、リッキーはその中でも異彩を放つ存在として多くのファンの心をつかんでいきました。
BOYS PLANETとは?
「BOYS PLANET」は2023年2月から4月にかけて放送されたMnet主催のグローバルアイドルオーディション番組。韓国内外から集まった約100名の練習生たちが、国内投票(K)とグローバル投票(G)の二軸によるポイントで競い合うという、視聴者参加型のフォーマットが特徴でした。「PRODUCE 101」シリーズの流れを汲む構成でありながら、より国際色豊かなラインナップが話題を呼びました。
リッキーは韓国出身のKグループとして出場。まだ17歳(当時)という若さながら、練習生たちの中でもひと際目立つビジュアルとパフォーマンス力で存在感を発揮。放送が進むにつれ、その成長スピードと独自のステージ表現力がどんどん際立っていきました。
グループ課題・個人ポイントでのアピール
番組内では回を重ねるごとにリッキーの可能性が開花。ボーカルのパートはもちろん、ラップパートでの鋭いフロウが印象的で、「この子はどっちもできるの!?」という驚きの声がSNSでも多く上がっていました。また、カメラに向けたナチュラルな表情の作り方や、仲間との関係性のあたたかさもVLOGやバックステージ映像でにじみ出ており、「人として好き」というタイプのファンをも多数獲得していきました。
【TMTNの感想①】正直BOYS PLANET見始めた当初、リッキーのことをそこまでマークしていなかったんです。でも第3〜4回あたりから急激に「あれ、この子すごくない?」ってなって、そこからはもう目で追ってしまう存在に。成長曲線の角度がほかの練習生と比べて明らかに違う感じがして、「これは絶対にデビューしてほしい」と心から思いました。
ZEROBASEONEとしての2023年7月10日デビュー
BOYS PLANETを勝ち抜いたリッキーは、見事ファイナルで上位9名に選ばれ、ZEROBASEONE(ゼロベースワン、通称ZB1)のメンバーとして2023年7月10日にデビューを果たしました。
ZB1はWakeOne・YuehHua Entertainmentが手がける9人組ボーイズグループ。デビューシングル「In Bloom」はリリース直後からチャートを席巻し、K-POPシーンに強烈なインパクトを与えました。リッキーもメンバーの一員として、ダイナミックなステージや緻密なコンセプトビジュアルで存在感を発揮。ZB1としての活動を通して、より幅広いファン層に名前を届けることができました。
ZB1としての活動期間はデビューから約1年半ほど。この期間にリリースしたアルバムや参加したコンサート・イベントは数多く、リッキー自身にとっても大きな財産となる経験が詰まった濃密な時間だったはずです。
リッキー(シェン・チュエンルイ)の魅力と沼ポイント
「なんとなく気になる」から「完全に沼」まで、リッキーには人を引き込む不思議な磁力があります。ここでは、その魅力を大きく3つのカテゴリに分けて掘り下げてみましょう。
①唯一無二のビジュアル:清潔感×中性的な美しさ
リッキーの第一印象を語るとき、多くのファンが真っ先に挙げるのがビジュアルです。178cmというすらりとしたスタイルに、透明感あふれる肌、スッと通った鼻筋、そして少し涼しげな目元。いわゆる「男女ともに好かれる顔」の王道を行くような整った顔立ちでありながら、笑顔になると一気にやわらかくなるギャップが最高なんです。
写真映えはもちろん抜群で、雑誌のビジュアル撮影やMVでは毎回「このシーン最高すぎる」というシーンを量産。本人もビジュアル面の自己表現に積極的で、ヘアスタイルや衣装の変化にも敏感。黒髪のクールスタイルから明るいカラーのポップスタイルまで、どの髪色でも似合ってしまうのは反則級です。
②ボーカル×ラップのハイブリッド実力派
見た目だけじゃないのが、リッキー最大の強み。ボーカルとラッパーを兼務するハイブリッドアーティストとして、楽曲ごとに表情を変えるパフォーマンスは見ていて飽きません。
ボーカル面では、ミディアム〜高音域にかけての伸びやかなファルセットが特徴的。感情表現も豊かで、バラード系の楽曲では特にその繊細さが際立ちます。一方でラップパートに切り替わった瞬間の鋭いフロウとリズム感は、「同一人物か?」と思わせるほどのギャップがあり、このオンオフの差こそが多くのファンをとりこにしている要因のひとつです。
BOYS PLANET時代から、練習生たちの中でも「ラップもボーカルもいける子」として注目されており、ZB1でもその両面を活かした楽曲アレンジが多かったのが印象的でした。AND2BLEになってからも、その特性はさらに磨きがかかっています。
③「人間リッキー」の素直さと明るいキャラクター
ステージを降りたリッキーも、また格別に魅力的です。バラエティやVLOG系コンテンツでの素のキャラクターが、ファンの間で非常に高評価。飾らず正直で、笑いのツボが庶民派(笑)なところや、仲間をいじりながらもちゃんとフォローする気遣いのある姿は、見ていてほっこりします。
メンバーとの絡みも面白く、AND2BLEのコンテンツではよくムードメーカー的なポジションを担っている様子。年下ながらにしっかりした部分と、まだ20歳らしいあどけなさが混在しているあのバランスが、「なんかほっておけない」感を生み出しているのだと思います。
【TMTNの感想②】リッキーの「推しやすさ」って、ビジュアルでも実力でもなく、実は「人間リッキー」の部分が一番大きいと私は思っています。ステージでは圧倒的なのに、ちょっとしたことで笑えるあのキャラクター。「この子のことをもっと知りたい」という気持ちにさせるのが上手なんですよね。それって、アイドルとしてかなり重要なスキルだと思うんです。
④2005年生まれの若さから感じる「これからへの期待値」
2026年現在、リッキーはまだ20歳。K-POPアーティストとしてはキャリアの序盤も序盤です。それでいてすでにオーディション番組出場→グループデビュー→グループ再編というダイナミックな経験を積んでいるわけで、この先どんなアーティストになっていくのかを想像するだけでわくわくが止まりません。
20歳でここまでできるなら、25歳・30歳のリッキーはどんな景色を見せてくれるんだろう――そういう「未来への期待値」も、リッキーを推す大きなモチベーションになっているファンは多いはず。
AND2BLEとしての新たな挑戦(2026年現在)
ZB1での活動を経て、リッキーが新たなステージとして選んだのがAND2BLE(アンダブル)です。このグループの成り立ちはK-POPファンの間でも大きな注目を集めており、その背景を理解することでリッキーの現在地がよりクリアに見えてきます。
AND2BLEとはどんなグループ?
AND2BLEは、ZB1から脱退した4名のメンバーと、EVNNE出身のユ・スンオンが合流して結成された5人組ボーイズグループです。メンバーは以下の5名。
- ジャン・ハオ
- リッキー
- キム・ギュビン
- ハン・ユジン
- ユ・スンオン(EVNNE出身)
ZB1の解散・脱退という形で生まれた経緯はあるものの、AND2BLEはそのネガティブな文脈をひっくり返すように、結成からポジティブなエネルギーを全開にして活動をスタート。「AND2BLE」というグループ名自体、「二つ(2)の力がブレンドされる(AND+BLE)」という意味合いが込められており、それぞれの個性がかけ合わさることで生まれる化学反応を表現しています。
ZB1時代のファン(ゼロズ)からの継続的な支持に加え、AND2BLE名義で新たなファンベースも拡大中。ジャン・ハオ・リッキー・キム・ギュビン・ハン・ユジンというZB1経験者4名に、EVNNEというまた別のオーディション番組(Mnet「Boys Planet」後継的位置づけの番組)出身のユ・スンオンが加わることで、グループとしての幅がさらに広がりました。
AND2BLEにおけるリッキーのポジション
AND2BLEの中でリッキーが担うのは、これまで通りのボーカル&ラッパーのハイブリッドポジション。しかし5人という人数になったことで、ZB1(9人)時代と比べてひとりひとりの露出度や役割の重要性が格段に増しています。グループが小さくなった分、リッキーのパートも増え、より個性をダイレクトに出せる環境になったと言えるでしょう。
実際にAND2BLEのコンテンツを見ていると、リッキーのスクリーンタイムや発言量がZB1時代と比べて明らかに増えており、「推しがいっぱい見られる!」とファンからの喜びの声も多いです。グループのビジュアル面でも重要な役割を担っており、MV・グラビア撮影でも中心的なシーンに登場することが増えています。
2026年現在の活動状況
2026年のAND2BLEは、グループとして着実にステップアップを続けています。国内韓国でのプロモーション活動に加え、日本・アジア圏でのファンベース拡大にも力を入れており、日本ファンにとっても目が離せない存在になってきています。
リッキー個人としても、AND2BLE活動の合間にSNSを通じたファンとのコミュニケーションを積極的に行っており、ファンとの距離感の近さがAND2BLEの大きな特徴のひとつ。「アイドルを推している」という実感が得やすいグループだと、ファンからも好評です。
TMTNが語る推しポイント
ここからは、このブログ「PICK ME」を運営するTMTN個人の視点から、リッキーの「ここが好き!」をぶっちゃけ語っていきます。多少主観全開になりますが、それがこのブログの醍醐味ということでご容赦を(笑)。
推しポイント①:どん底を経験しても前を向く強さ
正直に言うと、ZB1の解散・脱退という出来事は、ファンにとってもメンバーにとっても決して楽なことではなかったはずです。BOYS PLANETという長い戦いを経てつかんだデビューの場が、約1年半で変化するというのは、20歳前後の若者にとって精神的にも相当しんどい経験だったと思います。
それでも、リッキーはAND2BLEとしてステージに戻ってきた。その事実がとにかくかっこいいし、尊いと思っています。「また見られる」という喜びはもちろんあるのですが、それ以上に「しんどい経験をした上でもここに立っている」という文脈がのった彼のパフォーマンスには、以前よりもずっと深みと重さが加わっている気がします。
推しポイント②:ラップとボーカルの切り替えが「芸術」レベル
K-POPグループには「メインボーカル」「メインラッパー」というポジション分けが一般的ですが、リッキーのように本当の意味で「どちらも高水準」なアーティストはそれほど多くありません。多くの場合、どちらかが本業でどちらかがサブ、という印象になりがちなのですが、リッキーの場合はその境界線が非常に曖昧。
同じ楽曲の中でボーカルパートからラップパートにシームレスに切り替わっていく様子は、見るたびに「すごいな」と素直に思います。技術もさることながら、切り替えに伴う「表情の演技力」も含めてパフォーマンスが完成されている感じがして、ステージアーティストとしてのポテンシャルの高さを毎回感じさせてくれます。
推しポイント③:まだ20歳という事実が逆に怖い(良い意味で)
【TMTNの感想③】2026年現在でリッキーが20歳、ということを改めて考えると、正直「怖い」という言葉が浮かびます(笑)。20歳でオーディション出場、グループデビュー、グループ再編、新グループでの再スタートという経験値を積んでいて、かつこのレベルのパフォーマンスを見せているって、普通じゃないですよね。
K-POPは「育てる楽しさ」がある文化だと思っていますが、リッキーの場合は成長スピードが速すぎて「育てている」というより「成長に追いつくのに必死」な感覚があります(笑)。それでも毎回新しい一面を見せてくれるから、追いかけるのをやめられないんですよね。これが沼というものか、と改めて実感しています。
推しポイント④:AND2BLEというグループの中での「化学反応」
リッキー単体の魅力も十分すぎるほどなのですが、AND2BLEというグループの中にいるリッキーを見ていると、また別の魅力が出てくるのも面白いところです。ジャン・ハオ・キム・ギュビン・ハン・ユジン・ユ・スンオンという個性豊かなメンバーの中で、リッキーがどんなポジションを担い、どんな関係性を築いていくのか。
AND2BLEはまだ活動歴が浅いこともあり、グループとしての「らしさ」が日々育っている途中という感じがします。その過程を目撃できているというのは、ファンとして本当に贅沢な体験。特にリッキーは年下ながらにグループのムードに積極的に関わっている様子が垣間見えて、「この子がAND2BLEにいてよかった」と思う瞬間が多いです。
よくある質問(FAQ)
Q1. リッキーの本名は何ですか?
リッキーの本名はシェン・チュエンルイです。「リッキー(Ricky)」はグループ活動時に使用している芸名で、BOYS PLANET出場時からこの芸名を使用しています。
Q2. リッキーは何年生まれ・何歳ですか?
リッキーは2005年12月8日生まれで、2026年現在は20歳です(誕生日前は19歳)。K-POPアーティストとしてはまだ非常に若いキャリアながら、オーディション→デビュー→グループ再編という濃密な経験を積んでいます。
Q3. AND2BLE(アンダブル)はどんなグループですか?
AND2BLEは、ZB1(ZEROBASEONE)から脱退した4名(ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン)と、EVNNE出身のユ・スンオンが結成した5人組ボーイズグループです。グループ名には「二つの力がブレンドされる」という意味が込められています。
Q4. リッキーはZB1(ZEROBASEONE)でどんな役割でしたか?
ZB1においても現在と同じくビジュアルのハイブリッドポジションを担っていました。9人グループというスケールの中でも独自の存在感を放ち、ボーカルパートとラップパートの両方でグループのパフォーマンスに貢献していました。
Q5. BOYS PLANETはどんな番組ですか?
「BOYS PLANET」は2023年にMnetで放送されたグローバルアイドルオーディション番組です。韓国内外から集まった約100名の練習生が競い合い、ファンの国内・グローバル投票で上位9名がZEROBASEONE(ZB1)としてデビューするという形式でした。リッキーはこの番組を経てZB1メンバーに選ばれました。
Q6. リッキーの身長は何cmですか?
リッキーの身長は178cmです。スラリとした長身とスタイルの良さは、ビジュアルアーティストとしてもプラスに働いており、MV撮影やグラビアでもその長身が際立つ構図が多く見られます。
Q7. AND2BLEは現在(2026年)どんな活動をしていますか?
2026年現在、AND2BLEは韓国国内での音楽活動に加え、アジア圏を中心としたファンベース拡大を進めています。日本でも注目度が高まっており、今後の日本向けプロモーションや来日活動にも期待が集まっています。SNSを通じたファンとの交流も積極的で、コンテンツ更新頻度の高さもAND2BLEの特徴のひとつです。
Q8. リッキーはどんな性格ですか?
バラエティやVLOG系コンテンツから見えるリッキーは、明るく飾らない性格で、ユーモアのセンスがあるタイプ。AND2BLEのメンバーとの絡みでもムードメーカー的な役割を担うことが多く、仲間への気遣いが見えるほっこりとした場面も。ステージ上の鋭いパフォーマーとのギャップが、ファンにとっての大きな魅力となっています。
まとめ
今回はAND2BLEのリッキー(シェン・チュエンルイ)について、プロフィール・経歴・魅力・AND2BLEでの活動までたっぷりとまとめてみました!最後に要点をサクッとおさらいしておきましょう。
- 本名はシェン・チュエンルイ、2005年12月8日生まれの20歳(2026年現在)
- 出身は韓国、身長178cm、ポジションはボーカル&ラッパーのハイブリッド
- 2023年のオーディション番組「BOYS PLANET」出場をきっかけに注目を集め、ZB1として同年7月10日にデビュー
- ZB1脱退後、ジャン・ハオ・キム・ギュビン・ハン・ユジン・ユ・スンオンとともにAND2BLE(アンダブル)を結成
- AND2BLEでは5人グループ(2026年5月26日 / YHエンターテインメントよりデビュー)という小さな編成の中でより個性を発揮、2026年も精力的に活動中
- ビジュアル・実力・キャラクターの三拍子そろった、今後がもっとも楽しみなアーティストのひとり
20歳にしてすでにこれだけの軌跡を持つリッキー。AND2BLEとして歩む新たな道がこれからどんな景色を見せてくれるのか、ブログ「PICK ME」では引き続き追いかけていきます!
「リッキーのこと初めて知った!」という方は、ぜひAND2BLEの公式SNSやMVもチェックしてみてください。きっと数分後には沼の入口に立っているはず(笑)。
また、このブログでは他のAND2BLEメンバー(ジャン・ハオ・キム・ギュビン・ハン・ユジン・ユ・スンオン)のプロフィール記事も順次公開予定です。気になる方はぜひブックマークしてチェックしてみてくださいね!
最後まで読んでくださってありがとうございました!気になることや「ここ違うよ」という情報があれば、コメント欄でも教えていただけると嬉しいです。それでは、次の記事でまたお会いしましょう🌟

最後まで読んで頂きありがとうございます
また来てくださいね、チャルガヨ〜



