
アンニョンハセヨ〜、TMTNです
どうも、K-POP沼から永遠に抜け出せないパパ・TMTNです!笑
今日紹介するのは、Mnetのオーディション番組「BOYS PLANET」から生まれた実力派グループ、ZEROBASEONE(ゼロベースワン/通称:ZB1・ゼベワン)です!
実はこのグループ、僕が初めてリアタイで追いかけたオーディション番組出身グループなんですよね。BOYS PLANETの放送中は毎週末子どもたちが寝た後にこっそりスマホで見てました(笑)。あの頃の熱量、今でも鮮明に覚えてます。
そんなZB1ですが、2026年現在は5人体制で活動中。グループの変化に戸惑っているファンも多いと思いますが、この記事では現在の5人メンバーのプロフィール・魅力・おすすめ楽曲をたっぷり解説していきます!
これからZB1を知りたい方も、ずっと応援しているZEROSE(ゼベワンファン)の方も、ぜひ最後まで読んでいってください!
ZEROBASEONE(ZB1)とはどんなグループ?
グループ基本情報・デビュー経緯
ZEROBASEONEは、Mnet(韓国の音楽専門チャンネル)が2023年に放送したグローバルオーディション番組「BOYS PLANET」から誕生したボーイズグループです。
BOYS PLANETは韓国内外から集まった98名の練習生が繰り広げる熾烈なサバイバルオーディションで、グローバルファンの投票を含む最終順位によって選ばれた上位メンバーがそのままデビューできるという夢のような番組でした。最終的に選ばれた9名が2023年7月10日にZEROBASEONEとして正式デビュー。
所属事務所はWAKE ONEとYUEHUA Entertainmentの共同マネジメント体制で、韓国・日本を中心にグローバルに活躍しています。
グループ名「ZEROBASEONE」の由来
グループ名の「ZEROBASEONE」には、とても深い意味が込められています。
- ZERO(ゼロ):何もないゼロの状態からスタートすること
- BASE(ベース):その基盤・土台を築いていく過程
- ONE(ワン):ひとつになって頂点を目指す
つまり「ゼロから始まり、ひとつになって頂点へ」というコンセプトを体現したグループ名なんです。オーディションという何もない状態からスタートした彼らにこれ以上ないほどぴったりな名前だと思いませんか?
ファン名は「ZEROSE(ゼロスィ)」。ZEROBASEONEを支えるファンたちも「ゼロ」という言葉を共有していて、デビューの瞬間からずっとそばにいるという特別な絆を感じさせます。僕もこのファン名の発表を見たとき、思わず「センスあるな~!」ってつぶやいたのを覚えてます(笑)。
グループのコンセプト・世界観
ZB1のコンセプトは「清純かつダイナミック」。清らかさと力強さを兼ね備えた独自のビジュアル・パフォーマンスで、K-POPファンを次々と虜にしてきました。
デビュー曲「In Bloom」では花が咲き誇るような清潔感あふれる映像美を打ち出しつつ、随所に見せる力強いダンスパフォーマンスで「こういうグループを待ってた!」という声がSNSで爆発的に広がったのが印象的でした。
ZB1現在のメンバー一覧【2026年最新・5人体制】
2026年現在、ZEROBASEONEは5人体制で活動しています。以下が現在のメンバー一覧です。
| 名前 | 生年月日 | 出身 | 身長 | ポジション |
|---|---|---|---|---|
| キム・ジウン | 2001年7月28日 | 韓国 | 181cm | リードラッパー、サブボーカル |
| ソン・ハンビン | 2003年9月29日 | 韓国・ソウル | 185cm | リーダー、メインダンサー、リードボーカル |
| ソク・マシュー | 2002年3月25日 | カナダ | 183cm | リードボーカル、リードダンサー |
| キム・テレ | 2002年9月7日 | 韓国 | 178cm | メインボーカル |
| パク・ゴヌク | 2005年2月2日 | 韓国 | 181cm | メインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー) |
メインボーカルが2人いるという編成は、ZB1の「歌唱力グループ」としての方向性をはっきり示していますよね。ダンス面はパク・ゴヌクが、ビジュアル&センター面はソン・ハンビンが、グローバル感はソク・マシューが担うという、5人それぞれの強みがしっかり噛み合っているグループだと感じます。
各メンバー詳細プロフィール
それでは、現在の5人メンバーをひとりひとり詳しく紹介していきます!
①キム・ジウン- ZB1の頼れる最年長ボーカル
公式サイトより引用
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 韓国語名 | キム・ジウン |
| 生年月日 | 2001年7月28日 |
| 年齢 | 24歳(2026年現在) |
| 出身 | 韓国 |
| 身長 | 181cm |
| ポジション | リードラッパー、サブボーカル |
| グループ内ポジション | 最年長 |
ZB1の最年長メンバー・キム・ジウン。2001年生まれの彼は、グループの中でいちばん「お兄ちゃん」な存在です。
最大の武器はなんといっても圧倒的な歌唱力。高音域での安定感、感情を乗せた歌い方は、ライブでも変わらないクオリティを保ち続けています。「この人の声だけでご飯3杯いける」と言っても過言じゃないくらい、声そのものに魅力がある。
性格は穏やかで、グループの雰囲気を温かく包み込むような存在感があります。最年長として弟たちを陰ながら支える姿に、グループの安定感の源泉を感じます。BOYS PLANETを通じて徐々にその実力が評価され、最終的にZB1に選ばれた経緯も、「実力が本物だから勝ち上がれた」という説得力があります。
僕が個人的に好きなのは、バラード系楽曲でのジウンさんのパート。感情が乗った声質が楽曲の世界観を何十倍にも引き立てるんですよね。深夜に一人でイヤホンしながら聴くと、ちょっと泣きそうになります(笑)。
②ソン・ハンビン- BOYS PLANET全国民1位のリーダー
公式サイトより引用
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 韓国語名 | ソン・ハンビン |
| 生年月日 | 2003年9月29日 |
| 年齢 | 22歳(2026年現在) |
| 出身 | 韓国・ソウル |
| 身長 | 185cm |
| ポジション | リーダー、メインダンサー、リードボーカル |
| 特記事項 | BOYS PLANET全国民代表1位・元CUBE Entertainment練習生・M COUNTDOWN MC経験 |
ソン・ハンビンは、BOYS PLANETで全国民代表(最終1位)を獲得し、ZEROBASEONEのリーダーに就任したメンバーです。185cmの長身と整ったビジュアルで、グループの「顔」的な存在でもあります。
元々CUBE Entertainment((G)I-DLE・BTOBなどが所属する大手事務所)で練習生として腕を磨いていたという経歴の持ち主。その時代に培ったボーカル・パフォーマンス両面のスキルがBOYS PLANETで存分に発揮され、ファンの圧倒的な支持を集めました。
さらに、Mnetの人気音楽番組「M COUNTDOWN」のMCを務めた経験もあり、カメラの前でも堂々とした立ち振る舞いができる「タレント力」も際立っています。リーダーとしてメンバーをまとめながら、自分自身もパフォーマーとして前線に立ち続ける姿は本当にかっこいい。
BOYS PLANETを初めて見た僕が「このグループ絶対覚えておかないとダメだ」と直感したのは、ハンビンのセンターステージを見た瞬間でした。あの引力というか、画面から飛び出してくるような存在感は本物です。
③ソク・マシュー- グローバルな魅力を持つ多言語話者
公式サイトより引用
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 韓国語名 | ソク・マシュー |
| 生年月日 | 2002年3月25日 |
| 年齢 | 24歳(2026年現在) |
| 出身 | カナダ(韓国系カナダ人) |
| 身長 | 183cm |
| ポジション | リードボーカル、リードダンサー |
| 特記事項 | 韓国語・英語・日本語の多言語話者 |
カナダ出身の韓国系カナダ人、ソク・マシュー。ZB1のグローバルな顔として、海外ファンとグループをつなぐ重要な役割を担っています。
最大の特徴は韓国語・英語・日本語の3ヶ国語を話せること。インタビューや配信でサラッと言語を切り替える様子は、見るたびに「すごいな~」と素直に感動します。日本のファンにとっては日本語でコメントしてくれることが多くて、ファンとの距離の近さをより一層感じられる存在でもあります。
ボーカル面では美しいトーンと表現力が光るリードボーカルで、ダンスもリードダンサーとして高いパフォーマンス力を発揮。ビジュアルも整っていて、まさに「全部できる系」のメインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)。
カナダ育ちならではのオープンで明るいキャラクターも魅力で、メンバーやファンとのコミュニケーションがとにかく自然体。「K-POPアイドルって壁がある感じ」と思っていた人も、マシューのSNSや配信を見ると印象変わると思いますよ!
④キム・テレ- 感情豊かな歌声で魅せるメインボーカル
公式サイトより引用
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 韓国語名 | キム・テレ |
| 生年月日 | 2002年9月7日 |
| 年齢 | 23歳(2026年現在) |
| 出身 | 韓国 |
| 身長 | 178cm |
| ポジション | メインボーカル |
| 特記事項 | 圧倒的な歌唱力・感情表現豊かなボーカル |
ZB1のメインボーカルを担うキム・テレ。ボーカルラインの厚みが、ZB1楽曲の「聴きごたえ」を支えています。
テレの最大の魅力は感情表現の豊かさ。歌声に気持ちが乗るタイプで、ライブで聴くとその場の空気ごと変えてしまうような力があります。明るくポップな曲でもキャッチーに歌い上げつつ、しっとりとしたバラードでは聴いている人の心をギュッと掴んで離さない。
178cmという、K-POPアイドルの中では比較的スタンダードな身長ですが、ステージに立つと不思議な存在感があります。顔立ちの可愛らしさと声の力強さのギャップが、いわゆる「ギャップ萌え」を生み出していて、ファンが多いのもうなずける。
ZB1の楽曲でテレのパートが来るたびに「来たー!」って思わず前のめりになっちゃうんですよね。それくらい耳に刺さる歌声の持ち主だと思っています。
⑤パク・ゴヌク- ZB1最年少にしてダンスの鬼
公式サイトより引用
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 韓国語名 | パク・ゴヌク |
| 生年月日 | 2005年2月2日 |
| 年齢 | 21歳(2026年現在) |
| 出身 | 韓国 |
| 身長 | 181cm |
| ポジション | メインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー) |
| 特記事項 | ZB1最年少・卓越したダンスパフォーマンス |
ZB1の最年少、2005年生まれのパク・ゴヌク!グループのメインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)として、パフォーマンスの軸を担う存在です。
2005年生まれということは、デビュー時点でまだ18歳。その若さでプロフェッショナルなグループのメインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)を担うというのは、並大抵の努力ではないはずです。そのダンスのキレ・表現力・空間の使い方は、明らかに「本物」。
サブラッパー・サブボーカルも担い、楽曲によってはリズム感あふれるラップや柔らかなボーカルも披露。マルチな才能の持ち主であることがわかります。181cmという堂々とした体格で踊る姿は、「え、本当にマンネ(最年少)!?」と毎回ツッコみたくなるほどの貫禄があります(笑)。
正直、最初にゴヌクのダンス動画を見たときは「この子ただものじゃないな」と思いました。あの年齢で、あの完成度。未来が楽しみすぎるメンバーです。
ZB1の代表曲・おすすめ楽曲
ZEROBASEONEの楽曲は、清潔感のあるビジュアルとは裏腹に(いい意味で)かなりダイナミックな仕上がりのものが多く、初めて聴いた人でもスッと入ってきやすいのが特徴です。ここでは特におすすめの楽曲を紹介します!
「In Bloom」- ZB1の原点・デビュー曲
2023年7月のデビューと同時にリリースされたZB1の記念すべきデビュー曲。タイトルの「In Bloom(花が咲く)」通り、ゼロから始まって花開いていくという彼らのコンセプトを完璧に体現した一曲。
爽やかなメロディと力強いパフォーマンスの融合が素晴らしく、「これがZB1の世界観か!」と一発で理解できる楽曲です。MVのビジュアルも美しくて、初見の人にイチオシで見せたい映像のひとつ。
「SWEAT」- ダイナミックさ全開のパフォーマンス曲
「SWEAT」はZB1の力強いダンスパフォーマンスが前面に出た楽曲で、ライブ映えするスタイルの曲。エネルギッシュなサウンドと緩急のある振り付けは、パフォーマンスグループとしてのZB1の実力を存分に堪能できます。
パク・ゴヌクのダンスが特に際立つ楽曲でもあり、「ZB1のダンス力を見たい!」という方にはまずこれを勧めたいです。
「MELTING POINT」- 歌唱力グループの底力を見せた一曲
「MELTING POINT」はZB1のボーカル面の魅力が存分に発揮された楽曲。メインボーカルのキム・テレとリードラッパーのキム・ジウンを中心とした歌声の厚みと美しさを感じられます。
しっとりと聴かせるパートと盛り上がりのバランスが絶妙で、「K-POPって歌うまい人たちがやるとこうなるんだ」と改めて実感させてくれる一曲。深夜に聴くとクセになります(笑)。
「Feel the POP」- ポップで楽しい新境地
「Feel the POP」はタイトル通りポップ感全開の楽しい一曲。ZB1のキャッチーさ・明るさが前面に出ていて、K-POP初心者の方にも入りやすいサウンド。日本活動でも披露されることが多く、日本のファンにとっても馴染みやすい楽曲です。
「まずZB1を1曲だけ聴かせるとしたら?」と聞かれたら、僕はこれを選ぶかもしれません。それくらい間口が広くて「楽しい!」が詰まってる曲だと思っています。
ZB1の日本活動・ファンとの絆
ZEROBASEONEは韓国でのK-POP活動に留まらず、日本市場でも積極的に活動を展開しています。日本のK-POPファンにとっても非常に身近に感じられるグループになってきました。
日本コンサート・ファンミーティング
ZB1は日本でのコンサートやファンミーティングを定期的に開催しており、日本のZEROSEたちとの絆を大切にしています。会場では日本語でのMCやファンサービスも充実しており、「日本のファンのことをちゃんと大切にしてくれている」という安心感があります。
特にソク・マシューの日本語MCは会場の雰囲気を一気に温かくしてくれると評判で、「日本語で話しかけてくれるのが嬉しすぎた」という感想がSNSに溢れているのをよく見かけます。
日本語コンテンツ・SNS発信
公式SNSでの日本語投稿や、日本ファン向けのコンテンツも積極的に展開されています。YouTubeやVライブ系のコンテンツでも日本語字幕・日本語での発信が多く、「韓国語わからなくても楽しめる」環境が整っています。
これはK-POPグループをフォローするにあたって意外と重要なポイントで、「言語の壁」を感じにくいZB1はK-POP入門にも向いているグループだと思っています。
日本でのリリース・音楽活動
日本向けのリリースや日本版コンテンツも展開されており、日韓両方での活動を積極的に行っているZB1。韓国と日本のK-POPシーンをつなぐ存在として、その知名度はますます高まっています。
日本のK-POPファン市場は世界でも特に熱いと言われていますが、そんな中でZB1が着実にファンを増やしているのは、彼らのコンテンツの質と、ファンへの誠実な向き合い方があってこそだと感じています。
TMTNが語るZB1の推しポイント・沼ポイント
せっかくなので、K-POP沼パパ・TMTNが個人的にZB1の「ここが好き!」「ここが沼の入口!」と思うポイントをまとめてみます。これを読んでもし「わかる~!」となったら、あなたはもうZEROSEの素質ありです(笑)。
①「オーディション出身」という物語性が胸に刺さる
BOYS PLANETを見ていた身としては、ZB1のメンバーそれぞれの「ここまで来るまでの物語」を知っているだけに、楽曲やパフォーマンスへの感情移入が段違いです。あの番組で涙をこらえながら歌い踊っていた練習生たちが、こんなに大きなステージに立っているという事実がもう……尊い。
オーディション番組出身グループの最大の強みは、ファンがデビュー前からその歩みを共にしているという「共犯者感」だと思っています。応援している側も「一緒に作ってきた」という感覚があるんですよね。
②ビジュアル・パフォーマンス・歌唱力の三拍子が揃っている
正直に言います。K-POPグループって「ビジュアルはいいけど歌が…」とか「歌は上手いけど踊りが…」みたいなことって普通にあるじゃないですか。でもZB1は、この三拍子が高水準で揃っているんですよ。
メインボーカル2人の歌唱力、メインラッパー、サブボーカル(オールラウンダー)のゴヌクのパフォーマンス、センターとしてのハンビンのビジュアル&存在感、そしてグローバル感を持つマシュー……5人がそれぞれの強みを発揮しながらひとつのグループとして機能している。これが「洗練されたグループ」と感じる理由だと思います。
③5人になった今だからこそ感じる「結束感」
グループの人数が変わることは、ファンにとって寂しいことでもあります。でも同時に、今残っている5人の絆の強さや、改めて前を向いて活動していく姿に、新しい感動があることも確かです。
5人になったZB1が、この5人の色・この5人の強みを活かした新しい音楽やパフォーマンスを見せてくれることへの期待感。「これからどこへ行くんだろう」というワクワク感が今のZB1を追いかける大きなモチベーションになっています。変化の中にこそ、人を引き付ける物語があると僕は思うんですよね。
よくある質問
Q1. ZB1は今何人ですか?
A. 2026年現在、ZEROBASEONEは5人体制で活動しています。現在のメンバーはキム・ジウン、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5名です。
Q2. ZB1はどのオーディション番組出身ですか?
A. ZEROBASEONEはMnetのグローバルオーディション番組「BOYS PLANET(2023年放送)」から誕生したグループです。同番組のグローバルファン投票などを経て最終選抜されたメンバーたちでデビューしました。
Q3. ZB1のデビュー日はいつですか?
A. ZEROBASEONEのデビュー日は2023年7月10日です。デビュー曲「In Bloom」とともに正式デビューしました。
Q4. ZB1の所属事務所はどこですか?
A. ZEROBASEONEはWAKE ONEとYUEHUA Entertainmentの共同マネジメント体制で活動しています。
Q5. ZB1のファン名(ファンダム名)は何ですか?
A. ZEROBASEONEのファン名は「ZEROSE(ゼロスィ)」です。「ZERO」という言葉をグループとファンが共有し、デビューの瞬間からともに歩んでいるという意味が込められています。
Q6. ZB1で一番身長が高いメンバーは誰ですか?
A. 現在の5人の中で最も身長が高いのは、リーダーのソン・ハンビン(185cm)です。次いでソク・マシューが183cm、キム・ジウンとパク・ゴヌクが181cm、キム・テレが178cmとなっています。
Q7. ZB1で外国出身のメンバーはいますか?
A. はい、ソク・マシューがカナダ出身の韓国系カナダ人です。韓国語・英語・日本語の3ヶ国語を話すことができ、グループのグローバルな魅力を担っています。
Q8. ZB1の入門におすすめの楽曲はどれですか?
A. ZB1を初めて聴く方には、デビュー曲「In Bloom」とポップで入りやすい「Feel the POP」がおすすめです。グループのコンセプトや雰囲気を掴みやすく、K-POP初心者の方にも楽しんでいただけます。
まとめ:ZB1は5人になっても最高にカッコいい
今回はZEROBASEONE(ZB1)の2026年最新・5人体制でのメンバープロフィールを徹底解説しました!
- キム・ジウン:最年長・圧倒的な歌唱力・グループの精神的支柱
- ソン・ハンビン:リーダー・BOYS PLANET全国民1位・ビジュアル担当
- ソク・マシュー:カナダ出身・3ヶ国語話者・グローバルな魅力
- キム・テレ:感情豊かなボーカル・メインボーカルの要
- パク・ゴヌク:最年少・ZB1のダンスの軸・圧巻のパフォーマンス
5人それぞれが唯一無二の強みを持ち、それが組み合わさることで「ZEROBASEONEというグループ」の魅力が完成しています。人数が変わっても、ゼロから始まった彼らの挑戦は続いています。
「最近ZB1が気になりはじめた」という方は、まずMVや楽曲から入ってみてください。きっとあっという間に沼に落ちます(笑)。BOYS PLANETの映像から追いかけるのも、彼らのことをより深く知れておすすめです。
僕TMTNも、これからも5人のZB1を全力で応援していきます!このブログ「PICK ME」では引き続きZB1の最新情報・楽曲レビュー・オーディション番組関連記事を発信していきますので、ぜひブックマークしてまた遊びに来てください!
最後まで読んでくれてありがとうございました。ZEROSEの皆さん、一緒にZB1を応援していきましょう🌸

最後まで読んで頂きありがとうございます
また来てくださいね、チャルガヨ〜












